

ゲイのパパ活を行う上で、何事もなく素敵な太パパと出会えたら良いのですが、どうしても詐欺られてしまう心配は拭いきれませんよね。そこで、詐欺の手口と対策を紹介していきます。
初回面会前に「お手当」や「交通費」を振り込ませ、連絡を絶つ詐欺があります。アプリの匿名性を活かし、偽プロフィールで高収入を装ってきます。
偽パパ活男子がパパを騙す手口です。
純粋にパパ活をしたい男子としては、いい迷惑になりますね。
パパからしたら、会ってから手渡すようにするのがベストです。
信頼関係を築いた後、「急な出費(手術・借金)」を理由に高額を要求してきます。性的関係を餌にエスカレートするパターンが主です。
急な高額要求 → 即ストップによってパパの損失リスクを抑えるわけです。
「親が入院して50万円…」
「手術代30万円貸して」
などと言われたパパは応じないようにするしかないですね。
HIV予防薬PrEPを「安全セックス」の餌に偽物を売りつけてきます。サポ活の性病リスクを悪用してきます。
相手のPrEPは100%信用しないようにしましょう。
「毎日PrEP飲んでる」「検査済み」などと言って、安心感を与えてくる傾向があります。
面会後の裸写真や動画をネタに追加金を要求してきます。ゲイのプライバシー意識の高さを狙ってきます。
「裸写真・動画をネタに脅される」→ 100%無効化する最強防御してみましょう。
あらかじめプロフに撮影禁止などの言葉を盛り込んでおくと良いですね。
「太パパを紹介する」と偽り、入会金を取ってきます。ゲイ特化アプリの偽サイトが多いです。
「太パパ紹介クラブ」を装った入会金詐欺 → 100%回避する鉄壁の防御をしていきましょう。
「入会金3万円で太パパ紹介」
「今だけ2万円割引」
「審査料払って」
など、パパだと思っていたら他のサイトへ誘導しようとする業者のサクラが混ざっている場合はあります。
他サイトへ誘導されないように心がけましょう。